大人気!まとめ一覧 全12冊セット ☆ 井筒俊彦著作集 井筒俊彦著作集 古本、中古本、古 / 文生書院 / 全12巻(中央公論社) 人文
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商品説明
中央公論社版 井筒俊彦著作集 全12冊のセットです。\r\r1 神秘哲学 1991年 初版 \r2 イスラーム文化 1993年 初版\r3 ロシア的人間 1992年 初版\r4 意味の構造 1992年 初版\r5 イスラーム哲学 1992年 初版\r6 意識と本質 1992年 初版\r7 コーラン 1992年 初版\r8 コーランを読む 1991年 初版\r9 東洋哲学 1992年 初版\r10 存在認識の道 1993年 初版\r11 ルーミー語録 1993年 初版\r12 別巻 1993年 初版\r\rハードカバー\r函\rパラフィンカバー\r全て月報付き\r\r函に僅かにヤケ、シミ等あり。パラフィンカバーは、多少ヤブレなどあり(一部補修ずみ)、本体は状態良好、一部天・小口などに少シミ。\r本の中は、概ねきれいです。書き込み、線引きなし。| カテゴリー: | 本・雑誌・漫画>>>本>>>人文 |
|---|---|
| 商品の状態: | やや傷や汚れあり","目につく傷や汚れがある |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 未定 |
| 発送までの日数: | 2~3日で発送 |
レビュー
商品の評価:




4.4点(3156件)
- 月の砂漠5317
- ミステリを取り巻く状況など、周辺の記事が充実してます。装丁大賞が面白く、その為だけに購入しています。
- matsukoe
- 空色勾玉のスピンオフ作品が収録されています。 これは王国のかぎ と 樹上のゆりかご の主人公だろうと思われるひとのおはなしも、みっちり。 ファンタジーに対する、作者の姿勢がよくわかりました。 ファンタジーを書いている人は、目を通してみてください。 目から鱗が落ちるかもしれません。 わたしは逆に、励まされました。
- さとぽん♪
- 新聞に宣伝が載っているのをみて面白そうと思って購入。 思ったよりは目新しさが無かったような気がします。 それなりに面白くはありましたが。 古文あまりなじみの無い方には読みやすくていいと思います。
- う★さこ
- レダを読んでいた頃は〜だった! 魔界水滸伝を読んでいる頃は〜だった! グインの○○巻の頃主人と知り合った、子供を授かった等 思い出の全てが栗本さんの作品それぞれを読み返すたびに蘇る! 10代から読み続けているので私の人生に欠かせない大切な作家さんでした。 訃報を聞いて1年以上経つのに未だ受け止められずにいます。 いつかは冷静な気持ちで読める日が来るといいなと思い購入しました。
- Jiy
- 後半の部分は参考程度だなー。前半の速水先生のお話は面白い!いかにも、って感じの雰囲気がでまくっています。
- ケイ6506
- 爽香シリーズもよくも続いたものだ。 忘れていたエピソードもあり、楽しい一冊です。 最後の書き下ろしは、え?っと思わす暖かい作品ですね。
- kotarou1188
- 全作品載っているので金田一作品が好きな人は持っていて損はないと思います。
- まりりん5125
- とにかくよく調べたなあ、と感心します。文豪に対する先入観と実際はずいぶん違うんですね。
- じゅりぽっぺ
- 東野ファンは必見です。とても楽しんで読めました。
- enable0305
- なんだか意味がわからなかったです。・・・・・・・・
- 3人母。
- 全員サービスのCDに申し込みたかったので購入しました。
- りょうまま9949
- うっかり上巻だけ先に買ってしまった。 上・下巻を別々に買うと、 6ポイント+6ポイントで合計12ポイントしか入ってこないけど、 上下まとめて買えば13ポイントが入ってきたところだったのに!
- 旅好き山チャン
- 色々なストーリーを様々な角度から分析してあり、なるほどと思う点が何点かありました。説明も分かりやすくてよいと思います。
- knockout-m
- 『城山三郎が娘に語った戦争』というタイトル通りの内容よりも、城山氏が奥様を亡くされた後の様子を、娘さんである著者が書かれた本、といった方が適切かと思われます。 ドラマ化された『そうか、もう君はいないのか』の中で、城山氏(田村正和さんが演じられました)が葬儀場に着くや、すぐに奥様の遺影に向かって歩き始め、前面にずらりと並んでいた政財界の方々の献花を横に移し、奥様と本当に親交のあった方々のお花を中央に並べ直したシーンがありました。 このシーンがとても印象に残っていました。 そして、これが事実であった事がこの本で分かり、妙に嬉しく思いました。 又、仕事部屋の一隅にひっそりと作られた『奥様との思い出のコーナー』・・・ そこで城山氏は、奥様にどんな事を語りかけていたのでしょう。 それを思うと、せつなくなります。 『そうか、もう君はいないのか』をお読みになられた方は、是非この本も読まれるといいかと思います。
- niwahashi7
- 馴染みの深い漱石を、読者はどのように解釈するか。
- ラスト・サムライ
- ジャック・フィニィの翻訳で名前を知った福島さんですが、 彼の文章が大好きなので、迷わず購入しました。 もっと注目されてもいい方だと思います。
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